第6回/ワンコイン品評会

Mioclubアクティブ会員による、第6回Mio井戸端会議「平成19年度おおいた・ワンコインふるさと求評会予選会」が開催されました。
2007年9月26日、佐伯市の海の市場○の視察と、ワンコイン商品の試食評価、生産者との交流が行われました。
■まずは『海の市場○』を訪れ、視察しました
午前11時、佐伯駅に降り立った会員たち。
県の職員に出迎えられ、まずは駅前にある「海の市場」へと向かいます。

佐伯市の海産物がならぶ店内で、あれこれと商品を手に取ったり、
佐伯名物の「ごまだし」の数の多さに驚きながら、職員に熱心に質問をしていました。
「欲しい商品があったんだけど、冷凍品だから持って帰れそうにないわー。」と
残念がる声もチラホラ。


■ワンコイン商品の試食チェック
続いて総合庁舎へ移動。
まずは、ワンコイン商品の試食会です。
会場には、ごまだしを始め、しいたけやソバ、黒米、みそなどを使ったワンコイン商品がずらり!

さっそく試食。
味はもちろん、パッケージや商品名のチェックにも余念がありません。
調理の仕方などを担当者に質問したり、味付けの仕方などもお互いにチェックしながら、チェック用紙にどんどんと書き込んでいきます。

■生産者との交流で活発な意見交換を行いました
次は「おおいた・ワンコインふるさと求評会予選会」会場に移動して、生産者との交流会です。
佐伯市で地元の食材などを使ってがんばっている生産者の生の声を聞いた上で、試食した感想や意見を直接伝えていきます。
「こんな商品はできないのだろうか」などの提案も出したり、「ごまだしの食べ方がわからないから、もっと具体的な説明やレシピがほしい」といった消費者ならではの声が出ました。
さらに「パッケージひとつで購買意欲が変わる」とか、「ネーミングが伝わらない」という厳しい意見も!
さすがにMio clubの会員さん!と生産者の皆さんもタジタジ。

けれど「率直な意見が聞けてよかった。自分達だけではなかなか考え付かないこともイロイロ聞けて参考になった」との声もありました。
会員たちも「生産者の皆さんが、一生懸命に商品を作っていることがよくわかりました。大変苦労をされているんだなーと感じました」と交流会の手ごたえを感じた様子でした。
▼今回参加していただいた会員の皆さん
午前11時、佐伯駅に降り立った会員たち。
県の職員に出迎えられ、まずは駅前にある「海の市場」へと向かいます。

佐伯市の海産物がならぶ店内で、あれこれと商品を手に取ったり、
佐伯名物の「ごまだし」の数の多さに驚きながら、職員に熱心に質問をしていました。
「欲しい商品があったんだけど、冷凍品だから持って帰れそうにないわー。」と
残念がる声もチラホラ。


■ワンコイン商品の試食チェック
続いて総合庁舎へ移動。
まずは、ワンコイン商品の試食会です。
会場には、ごまだしを始め、しいたけやソバ、黒米、みそなどを使ったワンコイン商品がずらり!

さっそく試食。
味はもちろん、パッケージや商品名のチェックにも余念がありません。
調理の仕方などを担当者に質問したり、味付けの仕方などもお互いにチェックしながら、チェック用紙にどんどんと書き込んでいきます。

■生産者との交流で活発な意見交換を行いました
次は「おおいた・ワンコインふるさと求評会予選会」会場に移動して、生産者との交流会です。
佐伯市で地元の食材などを使ってがんばっている生産者の生の声を聞いた上で、試食した感想や意見を直接伝えていきます。
「こんな商品はできないのだろうか」などの提案も出したり、「ごまだしの食べ方がわからないから、もっと具体的な説明やレシピがほしい」といった消費者ならではの声が出ました。
さらに「パッケージひとつで購買意欲が変わる」とか、「ネーミングが伝わらない」という厳しい意見も!
さすがにMio clubの会員さん!と生産者の皆さんもタジタジ。

けれど「率直な意見が聞けてよかった。自分達だけではなかなか考え付かないこともイロイロ聞けて参考になった」との声もありました。
会員たちも「生産者の皆さんが、一生懸命に商品を作っていることがよくわかりました。大変苦労をされているんだなーと感じました」と交流会の手ごたえを感じた様子でした。
▼今回参加していただいた会員の皆さん
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